あるある?風邪を引いたときに思い出すこと

息抜き

寝込むほどではないのですが風邪をひきました。
なんでも書けるのが雑記ブログの良いところなので、
今回は風邪を引いたときに思い出す、
子ども時代の思い出を5つ書いてきます。
あるある!と共感してもらえる項目、ありますかね?
もちろん健康が一番!
うがい手洗いはしっかりしてくださいね。



1.いつもは見ない時間帯のEテレが見れる特別感

朝のテレビはNHKだった子ども時代。
登園通学時間になるとテレビが消されてたので、
見てた番組は少なかった気がします。
でも風邪の日は特別。
ずーっとテレビをつけてても怒られないので、

さささん
さささん

この時間はこんなのやってるんだー

こんな感じでわくわくしながらEテレを見ていた思い出が(笑)
「しぜんとあそぼ」ののーんびりした音楽が好きだった気がします。

2.ビデオをたくさん見ても怒られないうれしさ

いつの間にかなくなってしまったビデオですが、
子ども時代はバリバリの現役だったビデオ。
金曜ロードショーなどでジブリやディズニーがやると、
親が録画しておいてくれてました。
いつもは1日〇時間!といった決まりがあったのですが、
風邪の時は好きなだけ見れた記憶があります。
ほんとにしんどい時は見る気力もないですが、
少し良くなると見たくなるもの。
ナウシカや魔女の宅急便、トトロなんかをたくさん見た記憶があります。
うっかりリモコンのボタンを押して、ビデオを止めてしまい、
親に泣きついたのも、幼稚園時代の良い?思い出です。

3.甘いものをたくさん食べても怒られないうれしさ

リンゴジュース、ポカリ、プリン、ゼリー、ヨーグルト…
食べれるものを食べていい、というのが風邪の時の特権。
こういったものをたくさん食べられてうれしかった気がします。

さささん
さささん

○○なら食べられる!

こんなちょっとしたわがままを言っていたような、いなかったような。
風邪の時のご飯は野菜スープとおじやだったのも思い出しました。

4.平日の昼間に家でゴロゴロしてる優越感

平日の昼間は幼稚園や学校にいるのが通常。
なので、遠くの子どもの声や学校のチャイムなんかをききながら、
お布団でうつらうつら…

さささん
さささん

しんどいけど、ちょっと幸せ

外より家が好きだったので、
平日の昼間に堂々と家にいられる理由があって、
少しばかりの優越感に浸っていた気がします。
ちなみに今でも家は大好き。
落ち着くんですよねー。

5.親がやさしい

親にも予定があるので、
風邪を引いたかも…な時は、え?!って顔をされるのですが、
本格的に引いてしまえばこっちのもの。
いつもはダメなことがOKだし、ちょっとのわがままもOK。

さささん
さささん

もうちょっと風邪ひいててもいいかもなー

こんなことを思ったり思わなかったり。
親になった今ならわかります、早く治って!

まとめ でも健康が一番

風邪の時に思い出すこと5つを書きました。
あるある!なポイントはあったでしょうか?
こういうことを思えたのも、
かるい風邪だったから。
大病を患ってたらこんなことは思えないですよね。
健康が一番!ですが、
風邪の時に思い出す幸せ?な思い出があるのも幸せだなーと思ったり。
お読みいただきありがとうございました!

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